飛距離命(笑)
オープンエリアで「あと、ちょっとで届くのに〜!!」とか
藪こぎするのが面倒なときなんかに飛距離が重要になってきます。
今回はそんな飛距離にこだわった改造です。
前回ジッターバグに重心移動システムを搭載しましたがボディが小さいこと
空気抵抗の大きい形状のためノーマルより2メートルくらい飛ぶ感じでした。
これね

マスジに重心移動搭載して攻めるのもいいのですが何しろクソ重いし面倒・・・
だったら重心移動搭載済のルアーにカップつければ簡単です^^
飛距離の性能はやはりシーバスルアーがピカイチ!
リップルポッパーに生贄になってもらいましょう(笑)
問題はカップの製作です。
マスジのカップを取り外してドンキに向かいます。
最初に候補にあがったのは鉄アレー8K
アールはいい感じなんですが表面がぼこぼこなのと次使うかわからないものに
この金額はだせません。
次はステンレスのおたま(笑)
安くてアールもオリジナルに近い感じです、これにしましょう^^
アルミ板を切り抜き、おたまにセットしてプラハンマーで叩きながら形を整えます
なんか凄く簡単にできちゃうんですけど(笑)
出来上がったカップはこんな感じです。


左がマスジのカップで真ん中と右が製作したものです
大きさは2種類つくってスイムテストで調子のいい方をとりつける予定です。
こいつをルアーに取り付けるとこんな感じです

タックルハウスさんも、まさかナマズルアーに改造されてるなんて思ってないでしょうね(笑)
リップルジッター完成!
これ調子良かったら多摩川荒らしに行きます♪
藪こぎするのが面倒なときなんかに飛距離が重要になってきます。
今回はそんな飛距離にこだわった改造です。
前回ジッターバグに重心移動システムを搭載しましたがボディが小さいこと
空気抵抗の大きい形状のためノーマルより2メートルくらい飛ぶ感じでした。
これね

マスジに重心移動搭載して攻めるのもいいのですが何しろクソ重いし面倒・・・
だったら重心移動搭載済のルアーにカップつければ簡単です^^
飛距離の性能はやはりシーバスルアーがピカイチ!
リップルポッパーに生贄になってもらいましょう(笑)
問題はカップの製作です。
マスジのカップを取り外してドンキに向かいます。
最初に候補にあがったのは鉄アレー8K
アールはいい感じなんですが表面がぼこぼこなのと次使うかわからないものに
この金額はだせません。
次はステンレスのおたま(笑)
安くてアールもオリジナルに近い感じです、これにしましょう^^
アルミ板を切り抜き、おたまにセットしてプラハンマーで叩きながら形を整えます
なんか凄く簡単にできちゃうんですけど(笑)
出来上がったカップはこんな感じです。


左がマスジのカップで真ん中と右が製作したものです
大きさは2種類つくってスイムテストで調子のいい方をとりつける予定です。
こいつをルアーに取り付けるとこんな感じです

タックルハウスさんも、まさかナマズルアーに改造されてるなんて思ってないでしょうね(笑)
リップルジッター完成!
これ調子良かったら多摩川荒らしに行きます♪
マスキージッターバグ 改造その2
最近マスジの威力にすっかり虜になったので3個買ってきました。
パッケージをあけると1つがビスのところから亀裂が入ってます・・・・
取り替えに行くのも面倒なので補強して使っちゃいましょう、いい客だ(笑)
追い食いのパターンではいい確率でフッキングするのだが食いあげの時は
ミスバイトが多くその辺の対策してみました。
フックの数には反対意見の人もおおいと思いますがまずは改造して
フッキング率を検証してみましょう♪
最初はシーバスミノーのような1列に並べた3本フック仕様
亀裂の部分はPEライン巻いて補強してます。
前後のアイは肉厚の部分目がけ斜めに穴あけて取り付けてます。
真ん中のアイは背中まで穴を貫通しボディを挟むようにアルミ板にねじ込んでます。

マスキージッターバグ3フック♪
次はオリジナルを進化(進化か?)させた3本フック仕様+スイッシャー
アイとフックの間にスイベルを入れ長さを調整しアクション中、左右のどちらかの
フックが必ずボディ真下にくるように改造してます。
突き出たアイが腕の様にみえて何かに似てます・・・・・
画像はそうでもありませんが角度によっては
ウーパールーパー!?(懐かし)
まぁ、いいか・・・・・

マスキージッタースティック(笑)
次はブレードチューンです。
ステンレスブレードはいい音しますね♪♪
ナマズはいい音だとおもってねーよ(爆)
いいんです
自己満足だから^^

音はたぶんビッグバドに似てるとおもうので・・・・・・マスキージッターバド!?
あー早く釣りにいきたい
えっ?
爆笑ルアーは?
アニキィ〜〜そいつは次回ですぜ♪
ついに切刻んで後戻りできない状態(笑)
禁断の領域、国産ルアーチューン
イマカツファンも真っ青(笑)
ナマズ釣り師にイマカツもメガバスも関係ありません(遠い目)
パッケージをあけると1つがビスのところから亀裂が入ってます・・・・
取り替えに行くのも面倒なので補強して使っちゃいましょう、いい客だ(笑)
追い食いのパターンではいい確率でフッキングするのだが食いあげの時は
ミスバイトが多くその辺の対策してみました。
フックの数には反対意見の人もおおいと思いますがまずは改造して
フッキング率を検証してみましょう♪
最初はシーバスミノーのような1列に並べた3本フック仕様
亀裂の部分はPEライン巻いて補強してます。
前後のアイは肉厚の部分目がけ斜めに穴あけて取り付けてます。
真ん中のアイは背中まで穴を貫通しボディを挟むようにアルミ板にねじ込んでます。

マスキージッターバグ3フック♪
次はオリジナルを進化(進化か?)させた3本フック仕様+スイッシャー
アイとフックの間にスイベルを入れ長さを調整しアクション中、左右のどちらかの
フックが必ずボディ真下にくるように改造してます。
突き出たアイが腕の様にみえて何かに似てます・・・・・
画像はそうでもありませんが角度によっては
ウーパールーパー!?(懐かし)
まぁ、いいか・・・・・

マスキージッタースティック(笑)
次はブレードチューンです。
ステンレスブレードはいい音しますね♪♪
ナマズはいい音だとおもってねーよ(爆)
いいんです
自己満足だから^^

音はたぶんビッグバドに似てるとおもうので・・・・・・マスキージッターバド!?
あー早く釣りにいきたい
えっ?
爆笑ルアーは?
アニキィ〜〜そいつは次回ですぜ♪
ついに切刻んで後戻りできない状態(笑)
禁断の領域、国産ルアーチューン
イマカツファンも真っ青(笑)
ナマズ釣り師にイマカツもメガバスも関係ありません(遠い目)
スイッシャーだよスイッシャー♪
最近の関東は雨ばかり・・・・雨乞いの反対語は・・・・日照り乞いかな
日照り乞いには生贄が必要です。
今回の生贄はコイツら、まだ水にも浸かったことがないピチピチですぜ(笑)

スイッシャーにチャレンジですから〜、ん〜〜
スイッシャー、すいっしゃー、す、す、水車!!!
水車をつけてみましょう♪(笑)
とりあえずジッター水車、ちがう、痔痛二連水車Aチューン(アホチューンね)
適当に型を作ってアルミ板に貼り付けます。

適当に切って

適当に曲げて貼り合わせます。

組み立てるとこんな感じ♪

横から見ると

んーーーーーなんだか見たことあるな、昔あったリブンシケーダみたい
昔のダイワは遊び心があったよなぁ
オリジナルより安くてユニークで小中学生の味方だった。
ここ十数年シーバスばかりだったけど、この場所ならこのタックル、
このベイトパターンの時はこのルアー、ローテーションはこの時はこう、
このレンジはこれみたいに釣れたじゃなくて釣ったにこだわってきた。
そんなシステマチックな釣りもいいけど遊び心がある釣りもいいね
最近アホチューンばかりしてるとルアーフィッシングの別の楽しさも思い出してきたようだ。
ダイワさんに遊びご心のあるルアーを熱望します。
という訳でジッター水車Aチューンは完成!
えっ?こんなのスイッシャーじゃないって?
アニキィ〜本番はこれから(笑)
ジッターダブルスイッシャーBチューン(馬鹿チューンね)
用意したペラは3種類(大1小2)

アメリカンルアーですから迷わず前も後も大です、カッコ優先でいきましょう♪(笑)
フロントは肉厚で適当に穴あけしてもいいようですが問題はリア
先端部分は厚みも薄いですしペラだけ先端につけるとフックと干渉してしまいそうです。
理想はペラの後ろにフックがあるのが一番なのですが・・・
フックハンガーの後ろのビスのところにアイ付ビスを差し込んでフックハンガーに後から
穴をあけ、ボディの肉厚の部分を狙って穴をあけます。
セットするとこんな感じです♪

前からみると

重量が重すぎてシンキングにならないことを祈るばかりです。(笑)
早く投げてみたいですね♪
日照り乞いには生贄が必要です。
今回の生贄はコイツら、まだ水にも浸かったことがないピチピチですぜ(笑)

スイッシャーにチャレンジですから〜、ん〜〜
スイッシャー、すいっしゃー、す、す、水車!!!
水車をつけてみましょう♪(笑)
とりあえずジッター水車、ちがう、痔痛二連水車Aチューン(アホチューンね)
適当に型を作ってアルミ板に貼り付けます。

適当に切って

適当に曲げて貼り合わせます。

組み立てるとこんな感じ♪

横から見ると

んーーーーーなんだか見たことあるな、昔あったリブンシケーダみたい
昔のダイワは遊び心があったよなぁ
オリジナルより安くてユニークで小中学生の味方だった。
ここ十数年シーバスばかりだったけど、この場所ならこのタックル、
このベイトパターンの時はこのルアー、ローテーションはこの時はこう、
このレンジはこれみたいに釣れたじゃなくて釣ったにこだわってきた。
そんなシステマチックな釣りもいいけど遊び心がある釣りもいいね
最近アホチューンばかりしてるとルアーフィッシングの別の楽しさも思い出してきたようだ。
ダイワさんに遊びご心のあるルアーを熱望します。
という訳でジッター水車Aチューンは完成!
えっ?こんなのスイッシャーじゃないって?
アニキィ〜本番はこれから(笑)
ジッターダブルスイッシャーBチューン(馬鹿チューンね)
用意したペラは3種類(大1小2)

アメリカンルアーですから迷わず前も後も大です、カッコ優先でいきましょう♪(笑)
フロントは肉厚で適当に穴あけしてもいいようですが問題はリア
先端部分は厚みも薄いですしペラだけ先端につけるとフックと干渉してしまいそうです。
理想はペラの後ろにフックがあるのが一番なのですが・・・
フックハンガーの後ろのビスのところにアイ付ビスを差し込んでフックハンガーに後から
穴をあけ、ボディの肉厚の部分を狙って穴をあけます。
セットするとこんな感じです♪

前からみると

重量が重すぎてシンキングにならないことを祈るばかりです。(笑)
早く投げてみたいですね♪
マスキーチューンプロト・ジッターバズVer.2

頂いたマスキーどうするかな?
いろいろ考えながらとりあえず刺さらなそうなフックは外します。

2本フック仕様にするにはフックハンガーをつけなくてはなりません
でも、benkeiさんのアドバイスではマスジのプラの厚さは、1mm位しかないのでフックハンガーを
付けるチューンは、お勧め出来ないとのこと・・・・う〜ん・・・・
背中側に穴をあけて何かを仕込めばいいかな〜でも穴の処理が面倒
穴にLED仕込んでケミホタルつけなくてもいいようにするかとか、いろいろ考えました。
誰もやってない方法はないものかと考えてると
あ〜そうだ、外側にもう一枚貼り付けて外れないようにボディ側面のフックがついていた
穴を利用すればいいんだと思いつきました。
強度的に問題ないか0.5ミリのアルミ板にビスを打ち込み実験してみます。
引きぬき強度は10キロ以上ありますし2本で固定しますから強度は20キロ以上確保できそうです。
んでもって型取り

まっすぐじゃ嫌だったので適当に曲線で書きます。

型が完成!

アルミ板を切り抜き曲げ加工して塗装

たまたまあった黒のスプレー缶で塗装したのですが急にルアー本体にも吹きつけたくなり
ルアー本体も塗装。
しかし、これが不幸のはじまり(笑)
どうもセッカチな性格が災いして乾く前にさわってしまい表面は指紋だらけ(笑)
塗装は向いてないようです。
とりあえず釣れるルアーを作ることが優先なので塗装はエアブラシ購入してからの考えましょう。
プロトなので塗装の仕上がりは目をつぶって組み立てます。
アルミ板の補強はこんな感じです。

あまりにも見た目が悪いのでステッカーチューン(笑)
一応オリジナルステッカーです。

一方、失敗したジッターバズはペラを新しく製作!
幅はそのままで長さを短くし水流の影響を受けないようにスリムにし
音がもう少し出るように水受けの部分を長くしました。
バズベイトはリトリーブ中に曲っていくそうなのでペラの向きは左右対称で変えてあります。
カップは大幅にカットし下方向に移動して取り付けました
今はストレートですが曲げてリップにもできます
リップをカットしてカップをつける人は多いですがカップをリップに改造する人は
あまりいないのでやってみると面白そうでしょ^^

さぁ〜て釣りに行きたくなってきた!







